2007年08月17日

内藤 勝利せよ!

 世界チャンプ内藤と亀田一家次兄との世界戦が決定した。漸く日本人同士の対戦が組まれ、亀田次兄の実力の程を伺うことができる。あいかわらず記者会見では、チャンプのことを「ゴキブリ」呼ばわりしている外道一家だが、能のない奴らだ。口汚く相手を罵ることがスポーツ紙その他に、おいしいネタを提供することになるとでも思っているのだろうか。たまには、機知の効いた"大人のせりふ"でも語ってもらいたいものだ。尤もそれができないからこそ「ゴキブリ」発言になるのだろう。
 内藤よ、能無し一家にボクシングの実力もないことを思い知らせてやれ。
 内藤の完全勝利を断乎願う。
posted by 闘うリベラル at 14:35| Comment(2) | TrackBack(0) | 雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
 細木数子は大嫌いである。なぜなら、"当たり前"のことをさも偉そうに発言して、人々にありがたがられているかのように演出している単なる守銭奴に過ぎないからだ。他人の人格や品格にケチをつけるのであるならば、公の場で他人を「おまえ」などと呼ぶ自分の人格改造を施してからにするがいい。
 とは言え、馬鹿もたまには良いことを言う。朝青龍に関する発言は善しとしよう。
Posted by 闘うリベラル at 2007年08月18日 00:46
「細木数子は別に好きじゃないけど何となく見ちゃう」という人びとが現在の細木数子の地位を支えていますな。オカルト大嫌いな私としては江原だの細木だのが蔓延する状況を見るだに、やはりオウムの教訓は全然生かされていないんだ、つーかビンボー人を大量生産しておきながら「甘苦いオカルトの飴」を与えて、生かさず殺さず飼いならす国家営業作戦はさらに高いステージに移ったか!などと思ってしまいます。

ふー熱くなってしまいましたが、細木婆が朝青龍を擁護したんすか? うーん、それはきっと「あたしクラスの人物が世間と逆のことを言えば目立つし物議をかもしてすなわち私への注目度もさらに上がるわよ!」くらいのモンですって。

ところで、細木 vs. 亀次兄ってのを見てみたいです(笑)。
Posted by やきとり at 2007年08月19日 01:01
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