マル激トーク・オン・デマンド第269回
「私が重大犯罪の被告を弁護しなければならない理由」
ゲスト:安田好弘氏
今回のマル激のゲストは、俺が大尊敬する安田好弘弁護士。会員でないと全編を視聴することはできないが、最初の10数分間だけなら非会員でも視聴できる。
興味のある方は、ご覧下さい。
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定価:時価
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(こちらにまとめて)
安田氏の話を聴くと、弁護士というのはメチャクチャ大変でしんどい仕事なのだなぁと感じました。
弁護士が大変な仕事であるのはその通りでしょうな。但し、無責任な世間の連中や糞マスゴミや時には犯罪被害者(遺族)からも非難され且つ全然お金にもならないような刑事事件を引き受けること、そして、そういう事件こそ弁護士として引き受けなければならないという安田さんのような「本物の弁護士」は大変です。
テレビに出て、到底弁護士とは思えないような低脳な発言を繰り返す(テレビドラマではないですが)「弁護士のクズ」や儲からない・非難される・辛い刑事弁護を引き受けず民事ばかりやっている弁護士と安田さん達を同列には語れないでしょうな。