「結局のところ、戦争というものは、常にその時々の権力者の利益の擁護、拡大を図ることを目的として行われてきました。そして、民衆は常に戦争の被害を受けてきたのであり、この事実はずっと変わっておりません。」
引用元:『いまこそ憲法とその理念を学び考える』浦部法穂 株式会社法学館憲法研究所 編集・発行 300円(税込)
2004年06月19日
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