週刊金曜日(4/30、5/7合併号)の一字一会のコーナー。今回は中島みゆきの登場。
思えば、中学時代、「金八先生2」の「腐ったみかんの方程式」で加藤優達が警察に連行されるシーンで流れた「世情」を聞いて以来(年がばれますが)、中島みゆきの信者になった私。「地上の星」の影響で、にわか「みゆきファン」になって紅白を見ていた親父達とは違うんじゃあーーー、と心の叫びをしていた私。
まあ、そんなことはどうでも良い。
以下、週刊金曜日の当該コーナーから一部引用します。全部読みたい人は、書店で探して読んでね。
(以下、一部引用)
中島みゆき いま、何か一つ、字を書くとしたら?
「ん」
物事は具体的な言葉で説明されたもののほうが、より良いコミュニケーションに役立つ、という事実にも一理あるんでしょうけれども、言葉と言葉のあいだの「ん」を、あれは一体何だったのかなあと考えたりすることも、味のあることなんじゃないでしょうか。
(中略)
そういえば工藤静香さんも「MUGO・ん・・・色っぽい」と歌っておいででしたね・・・・・・なんちゃって。
(以上、一部引用終了)


